むりやり偏光フィルタを付けて
もう一度、撮影してみました
やはり
葉っぱの反射や
屋根の銅板の白トビが抑えられました
ま、成功としておこう。
フルハイビジョン(1080p) &高音質です
フル画面・ヘッドホンでドゾ
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| ネジ込み部分をカットして平らに |
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| 汗をかくのがキライなので 工作用のスライスマシンで 出ているところを削り取ってしまう |
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| ブンブン削る |
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| ツライチにブンブン削る |
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| 削れた |
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| 0.1ミリほど残っているが 厚みのある両面テープで貼るので ま、良いとする |
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| canon powershot s1に付けてみる |
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| ステップアップリングが付いた これは37-49のリング 広角でもケラレは無かったので成功 偏光フィルタを付けてみる(1) ウェラブルカメラ編 はコチラ |
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| ホームセンタで買ってきたゴム脚 一個60円! 2つの種類を買ってみた。 共に24mm |
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| 15mmほど残して底部分をカット |
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| 仮にキャップをはめてみる Good! このゴム脚に右のステップアップリングを 取り付けます となりのステップアップリングは 30mm→37mm |
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| ステップアップリングを ボンドでゴム脚に付けます |
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| こんなカンジになります ま、あまりカッコよくないです |
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| 37mmのサーキュラPLをつけてみます サイズが合っているので 当然、スムースにセットできます フィルタが付くと 多少はカッコよくなります |
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こりゃあ、たまげた
GTX970が三万円台じゃあ
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| すまんが そのビデオカードを しまってくれんか・・ わしには強すぎる |
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| で、いじけてノコノコ帰ってきたわけかい。 それでもお前、男かい?! えぇ? |
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| 買ってしまった |
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| 保護のビニールをはがす |
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| 組み付け完了 電力を食うので 1000W電源も買う羽目に。 +1万円出費 |
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| 空箱も丈夫で豪華。 捨てるのもモッタイナイ パーツケースに使うおう |
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| 見ろ、 まるでゴミも資源のようだ |
| 奥の台に載ってるのがVXR200のエンジン |
| ヘッドを開けてみる |
| 6万キロの割にはキレイで オイル交換はしていたようだ |
| タペットのクリアランスは0.3mmもあったので エンジンはカチャカチャ音をたてるはず。 隙間調整をしておく |
| うへ! DNA180のギアのほうが鉄粉で真っ黒 |
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| 数字は歯数で矢印はセカンダリのプーリー回転で ランナーVXR200は12インチタイヤ DNA180は14インチタイヤ |
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| プーリーは等速とした回転数での スピードとして見て欲しい 実際の速度とは異なる。 左からエンジン回転、ドライブシャフト回転、スピード。 スピードはタイヤサイズで計算した。 |
| 左:オートチョーク 右:チョークノブ |
| オートチョークをぶった切る 切った右側の筒が重要で キャブへセットするために必要 左の本体は捨てる |
| チョークノブのネジ部分が筒に収まる エポキシで固めてしまう予定 |
| チョークのネジ部分でカット |
| オートチョークの筒へ入れて エポキシで固める チョークのニードルをチョークノブのシャフトに エポキシで固定(またか!) |
| 50ccのキャブに 1200ccのチョークノブがついているので 異様にデカイ 手で操作する部分なので 排気量には関係ないが やっぱりデカイ ま、 「操作性が良い」カモである |